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高大連携について

高大連携についてのご紹介です。


社会に開かれた教育・研究を実践します
より良い社会をつくるためには、社会と大学との緊密な連携が必要です。そのための取り組みとして、産官学との共同研究を実施するとともに、次の世代を担う高校生との交流がとても重要と考えており「高大連携プログラム」を推進します。

高大連携の目的

京都学園大学は、以下の目的で高大連携を積極的に進めます。

  1. 高校生の学問への関心を喚起すること
  2. 教育研修等を通して高校教員と交流すること
  3. 京都学園大学の教育・研究内容を紹介すること
  4. 最新の実験施設などを教育の目的のために提供すること

高大連携プログラムの形態と内容

  1. 生徒を対象とした集中講義方式による講義・実習(本学で実施) 高校からの要請を受け、上記の「目的」に従った実施プログラムを高校と学部で協議します。 協議の内容は出来るだけ「覚書」を取り交わします
  2. 生徒を対象としたミニ講義方式による講義・実習(本学で実施) 高校から講義内容などのご希望を伺い、対応します
  3. 生徒を対象とした出張講義(当該高校で実施)+ 高校から講義内容などのご希望を伺い、対応します
  4. 高校教員を対象とした教育研修会(本学または当該高校で実施) 研修の内容について高校教員と十分に協議して計画を立て、実施します

高大連携に関する窓口

高大連携事業についてのお問い合わせやご相談は下記の連絡先へお気軽にご相談ください。実施のための打ち合わせなどは研究・連携支援センターがおこないます。

〒621-8555 京都府亀岡市曽我部町南条大谷1-1
京都学園大学 研究・連携支援センター
電話:0771-29-3593 FAX:0771-29-2388 E-mail:liaison(ここに@を入れてください)kyotogakuen.ac.jp

高大連携プログラム実施例PDFダウンロード


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