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大学院



高度な職業人を育成する

京都学園大学大学院は、1994年から経済学、経営学、法学、人間文化の各研究科を順次開設し、高度な専門性を有する職業人の養成を教育目標に掲げ、多くの修了生を世に送り出してきました。修了生は、会計、司法、行政の関係の資格を取得し、民間企業、地方自治体、教育機関等々で活躍しています。本大学院では、各人の目標が達成できるよう、専門分野および関連分野について、きめ細かい指導体制を整えています。

沿革

1951年3月学校法人京都学園を設立
1969年4月京都学園大学開学 経済学部(経済学科・経営学科)開設
初代学長に大畑文七
1989年4月法学部(法学科)開設
1991年4月経営学部(経営学科)開設
1994年4月大学院法学研究科開設
1995年4月大学院経済学研究科・経営学研究科開設
1999年4月人間文化学部(人間関係学科・文化コミュニケーション学科)開設
2002年4月経営学部(事業構想学科)開設
大学院人間文化研究科(人間文化専攻修士課程)開設
2006年4月バイオ環境学部(バイオサイエンス学科・バイオ環境デザイン学科)開設
2010年4月大学院バイオ環境研究科(バイオ環境専攻博士課程前期・博士課程後期)開設

経済学研究科のご紹介です。


経営学研究科のご紹介です。


法学研究科のご紹介です。


人間文化研究科のご紹介です。


税理士養成コースのご紹介です。